I will be with you shortly.

昨日あるドトールコーヒーに入る。何人かのお客でカウンターに列が出来ていた。最近、たいていのお店ではお客様が待たされるのが平気になっているが、そのお店の女性は一人またひとり
と済ませるたびに次のお客に「お待たせして申し訳ありません」とその場を和ませてくれる。こちら側としては言葉がほしい訳でなく、待たされている現状を理解してくれているかの確認がほしいところなのだ。それを I will be with you shortly. と表現するとものの本に書いてあったのを思い出した。またこの言葉を口に出さずに、笑顔を添えて目で言えたら素晴らしい。