FBR
待ち合わせの時間前に銀座の書店に寄る。
今発売中「日経レストラン」のこの記事が眼に付いた。
「息の長い店になる」
紹介されている各店主のこだわりを列挙すると;
1.舌は努力を裏切らない。信じて手間をおしまない。
2.寿司なら「奴」だと言わせたい。
3.お客のために手作りを守る。
など、おごらず、迷わず、あきらめず、と愚直に生きる男たちの熱い思い!!
70%はいちずで、行きつけのお店ありだそうだ。
この記事から感じたことは今のホテル運営にこれが薄れたな〜と。
安売り安売りの高級ホテルはこのこだわりを作りこみ、「息の長い店」ホテルになってほしい。
この実例のあるホテルは;
ラディソン都ホテル東京 と 山の上ホテルだろうか?









