老舗ホテルの高原の美食

この冬のコース de オーセンティック
奥志賀高原ホテルの高原の美食をご紹介します。

ブログより;

最初にお断りしておくが、奇をてらうつもりは全くもってない。

むしろ、奇をてらうことを「斬新」と言うのならば、我々がやらんとしていることは「懐古」かも知れない。

味がわかる、わからないなんていうものは取るに足らないことで、”味覚のステータス”はもっと別のところに存在する。

とは雖も、”奥志賀高原ホテル症候群”の入り口であることは間違いない。し、我々としてもひとつの”踏み絵”の心づもりでやっている。

オーセンティックに、ゆきたいものだ。 と

賛成!味がわかる か わからないではなくて、
旨い か まずい か それとも普通かだと思う。