ホテルの問題解決手法

どんな職場にもいろいろな人間がいるだろう。
2−6−2の法則だろうか?
その際に意見の違いは受け止めると思うが、どう考えても結果に出ないのなら
排除するべきだと考えたい。
そして最近基本になる考え方はやはり「消去法」だと思っている。
ホテルの仕事の中身にはそれほど多くの題材はあるのではないので、
一つ一つを順番に消化すれば自ずと力点は見えてくる。
ナショナルセールスでも沖縄から北海道まで丁寧に分析すれば、付き合う相手とそうでない会社と直ぐに整理がつく。
またいつまでも仕事のはかどらない人と絡んでいても時間のロスだと議論する機会が多いのは私だけだろうか?

Published by admin on 9月 29th, 2008 tagged ホテルマネジメント

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